米大学 2025年秋入学 初日の記録

ずらずら書いていくだけ。おちはないです。

飛行機

日本から:飛行機旅は好きなので特に疲れはしなかった。横に座ってた人がジェントルマンで荷物を上に乗せてくれたりした。本当はパソコンで作業をしたかったけど、荷物をまたおろしてもらうのが申し訳なくて機内エンターテインメントかスマホで音楽聞くぐらいしかしなかった。

乗り継ぎ:ビザの書類をもって、質問に答えて、入国!一回荷物を全部受け取って、また預けなおす。荷物預ける時のお兄さんに、一人?こんな大荷物、大変だねえって言われた。

荷物預けた後は、席を交換にトライ。空港のタッチパネルの機械で出来るって書いてあったので試してたけどだめだった。ちかくのおねえさん(おばちゃん)がDo you need any help?? :)って聞いてくれて、席交換したいのーって言ってみたけど、できないのよごめんねって言われた。初めて?留学生活でアメリカの人と関わった。Unitedはスタアラだけどスタアラのメリットは受けられなかった。

現地まで:3人並びの通路側。一番トイレに近い。何かあった時にここならいいやって最初に決めた席。ここから変えられないけどまあいいやって感じ。ごはんは箱に入ってるお菓子セット。お菓子以外にも何種類か選べた。

到着後:とりあえずついて初日が体力的に一番大変だった。スーツケース2つ+ダッフルバッグ背中に一つ+リュック前に抱える+小物ポーチ のセットアップで移動したから疲労困憊。夜の10時ぐらいに最寄りの空港について、大学の人が迎えてくれるって言ってたのに居なく、一人でUBER呼んで寮まで行った。寮の入口がはっきりしなくて、UBERの運転手さんも困惑。とりあえず寮の敷地っぽいところまで連れてってもらって、あとは自分で探すことに。前述の荷物を抱えとりあえず寮に住んでそうな人に聞いて入口を教えてもらう。寮に初めて入るから契約書とか色々手続きをする。荷物を一人で抱えたまま部屋まで。鍵の仕組みがなんか難しくて困った(一回差し込んで、まって、回す)。入居してから48時間以内に部屋の状態について書いた紙を渡さないといけないが、次の日から用事があるので急いでやる。この時点で深夜1時ぐらい。部屋のシミ、ひび割れ、ちょっとしたことまで写真に収めたりメモを取りながら書類を埋める。記入し終わったのが深夜3時ぐらい。次の日に向けて荷物を整理したり、スーツなどのしわになりやすい服をとりだす。これに1時間ほどかける。また、ベッドもシーツとか何もないので持ってきた寝袋で寝る。寝たのは5時ぐらい?外が明るくなってきてた。

次の日は(2時間後)、7時起床。キャンプに行きます(!?)

Write your comment Here